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| ご当地。 |
 あかべこドラえもん。
今はご当地物ってキティちゃんだけじゃないんだねえ。
他にも、アトム、目玉の親父、加トちゃ等がありました。
目玉の親父は作るの楽そうね。
キモかわ。
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| グレー。 |
 友人RとKちゃんに、
「黒くないのにクロミは変だ。」 「グレコでいいじゃん。グレコグレコ。」
と言われた。
いいんだも。 黒くないけどクロミでいいんだも。
でも、本人的に一番気に入ってんのは「ソマちゃん」らしい。
始めの頃、「ソマちゃ〜ん」と呼ぶと本ソマよりも早く返事してた。
おめーじゃねえよって。(^_^;)
本ソマは混乱するし。 「あれ?オレじゃないの?あれ?」 オロオロ。
いいの。 ソマちゃはソマちゃ。 クロちゃはクロちゃ。
なの。
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| なんかわかんないけど妙に怖かった話。 |
学生の皆さん。 夏休みももうすぐ終わりですね。
ウチの地方では20日くらいで終わりでしたけど、冬休みも別に長くは無かったです。 いえ、別にもういいんですけど…。 (-_-)
それは置いといて、以前チラッとお話した「なんだかよくわかんないけど妙に怖かった話」。 コレは夏休みの思い出です。
小学4年だか5年だかの夏休みの時、家族で海の方に旅行に行きました。
泊まりがけにするかはその時の気分で、宿の予約もしない気ままな家族旅行です(ウチの一族の血だね^^;)。
で、結局泊まる宿を探す事になって、あちこちホテルやら旅館やら聞いて歩いたんだけど、どこも満室。
そんなこんなでもう真夜中。 もう疲れたし眠いし、どこでもいいから寝かせてくれ〜って感じでしたよ。
いっそこのまま帰っちゃおうか、てな話になった時立ち寄ったとあるホテル。
聞いてみたらやっぱり満室との事。 はあ〜…、となってた所になにやら支配人らしき人が。
「食事とかは用意出来ませんが、一部屋だけ空いてます。」
やった〜!ラッキー! バンザーイ!
もう何でもいいからとにかく休みたかった私達一家は大喜び。 いそいそと案内された部屋に向かいました。
ところが。
その部屋、ドアを明けた瞬間からなんか、変。
通路があって、それを挟んで二部屋、ちゃんと洗面所付きのトイレもある、なかなか立派な部屋。 なのに…。
と、そこへ中居さんがやってきました。 この人がまた、ドリフのお化けコントに出てきそうなおばあさんでね〜。 (^_^;)
ボサボサの白髪頭でスゥ〜…と入って来て、 「…お茶です…」 とかボソボソ話す。
父が「急に来ちゃってすいませ〜ん。」とか言っても、 「……………いえ…。」 そしてスゥ〜…と帰ってく。
とにかく荷物を茶の間の方に置いて、寝室の襖を開けたら!これが又すごい気配。
なんというんでしょうか。 例えて言うなら茶色と黒のポスターカラーを混ぜて、マーブル模様にしたような空気。
そんな部屋に気持ち良さそうなお布団がしいてあります。
入り口付近で躊躇する私と母。 父なんて茶の間に座ったまま、見に来ようともしません。
でも誰もこの時点で「この部屋変。」とか「なんか怖い。」とか口に出して言いません。 そんな家族なんです。ウチ。
その代わり? 母「ちょっとそこの棚の中、なんか入ってない?見てみて。」
えええっ!? ちょっと何で私に言うの?
でもむやみやたらとびびってたら、余計チャンネルが合ってしまいそうだと思った私は、 「いいよ〜。引き出しも全部開けちゃお〜。」 と、あえて開けられる所は全部開けていきました。
そしてクローゼットを開けたら…。
「!!!」
女物の白いジャケットが!
「……………。」
沈黙する私達。
「きっと前の人が忘れて行ったんだねっ。」 「うん、そうだねっ。」
学芸会が始まりました。
そこへ先ほどの中居さんが、 「……お風呂はどうなさいますか…」 わっ!びっくりした。
この状況で行く者はいないです。
んで、父だったか母だったかが「あの、あっちの部屋に上着があったんですけどー…」と言ってみると、
「ええええっっ!?」
びくっ。 何?この反応。
「いやあの、向こうの部屋のクローゼットに、女物の白い上着が。前の人の忘れ物みたいですけどー…」
中居さん「…………そうですか……。 ……片付けておきます……」 スゥ〜…、パタン。
「……」 この時点でもまだ誰も何も言いません。
その後、トイレに行った母が、 「ぎゃーっ!」 って何事かと思ったら、クモの巣。 ドアを開けた瞬間顔にかかったらしい。
でまあ、風呂も入らず、持って来たお菓子以外何も食べず、ひたすら茶の間でテレビを見る事に。
母「あっちの布団で寝たら?」 父「う?いや。まだテレビ見るから。」 母「お前あっちで寝たら?」 私「や、まだいい。」 母「布団で寝た方が気持ちいいよー。」 私「ママ寝たら?」 母「私はいい。」
何を押し付け合ってんだか。
結局そのまま茶の間でみんなでゴロ寝しました。
次の日。 ちょっとヘロヘロになって無口にチェックアウトして、帰路へつきました。
車で20分も走った頃、誰からともなく
「怖かったよね〜!」 「絶対変だったよ〜!」「なんかあったんだよきっと〜!」
急に饒舌に。 ホント行動パターンが似てます。 ウチの家族。
今でも笑い話として語ってますが、あの部屋で一体何があったのか。 真相を知ろうとか誰も思いません。
本当に何かあったなら怖いもん。 (^_^;)
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| 陰日向に咲く。 |
 劇団ひとり著 陰日向に咲く
旅のおともにと思って買ってみたんですが、ヤバイ。 面白いですコレ。
本来天邪鬼な私は、宣伝が派手だったり、世間が騒いでるものってあまり好きではないんですが、コレは私が大好きなアーティストの方もブログで絶賛していたのでつい買ってしまいました。 えへ。(^_^;)
大抵そんな評判につられて読んでみるとがっかりな事が多いんですが、コレは当たりでした。
電車の中で読んでたら泣きそうになってヤバかった〜。
あわてて外の景色とか見てクールダウンしました。
少なくとも2回は読みたくなる本ですね。 (^_^)
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| 母の昔話。 |
母が子供の頃、駐在で留守番をしていた時の事。 (母方のじいちゃんは駐在所勤務でした。)
東京からの観光客がトイレのある場所を聞きに来たそうな。
その中の一人の発言。
「この辺の子にトイレって言ってもわからないんじゃな〜い?」
…ちょっと待て。 じゃあ何だ? カワヤか?セッチンかあ!? by母
都会の皆さ〜ん。 いくらへんぴな田舎でも、トイレくらいはわかりますからねえ〜。 (^_^;)
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| 悪夢? |
 クロミちゃんうなされ中。
時々ぴくぴくします。
よーく聞くと、時々 「んー、んー。」 って言ってます。
なんの夢見てるんだろう?
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| あぢい…。 |
 帰ってきましたー。
あづい…。 何もしたくない…。 (-_-;)
しかし、東京の方ももう秋の気配ですね。
電車から見える空が高い。
今年のお盆休みはなかなか充実してました。
お墓参りしたし、髪切ったし、高校野球見たし、ひさしぶりに高校時代のなじみの店にも顔出せたし。 店長〜。 覚えててくれてありがとう〜。
最終日には友達とも会えたし。 話題はやっぱり当時の思い出。 だんだん記憶が曖昧になってきてヤバし。(^_^;) 昔の教科書のネタ振ったら、かなり盛り上がりましたよ。 「スーホの白い馬」がそんなに悲しい話だったなんて…。 (T_T)
Kちゃん、友人Rよ。 合宿所の小さい小人の話は、やっぱりよくわからないよ。
楽しかったね。今度は冬ね〜。(^O^)/
又時間に追われる日々が始まります。
次帰るまで、こののどかな風景を胸に、頑張っぺ〜。
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| あかべえ。 |
 地元のマスコット。 あかべえ。 かわいい。
ああ〜。 休みが終わってしまう〜。(T_T)
東京の方は暑いんだろうなあ。 うう…。(-_-;)
帰りますよ〜。
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| 滝。 |
 ああ〜。 マイナスイオン。
でも、ささささ寒い。
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| 花火。 |
 「今日は地元のスキー場で花火があるらしい。」 と、なんとも頼りない父情報で、夕飯後に山へ向かいました。
花火やるとか言う割りに、全く車の気配の無い山道を走る事30分…。
ほんっとにウチの車しか走って無い。(-_-;)
本当にやるの〜?もう終わってんじゃないの〜? などと私と母が言ってるうちにスキー場に到着。
それでも車は少なかったけど、駐車場の誘導している人に聞いてみたらこれから始まるとの事。
広〜い駐車場に停まってる車もまばらで、ゴザを敷いて特等席で堪能出来ました。
やっと夏らしい事が出来た〜。 (^.^)
以前、大きな温泉場が出来たらしい、と家族で出掛けて行った時、途中で道がわからなくなってしまった。 まあとりあえず車がたくさん行く方にくっついて行ってみよう、と前の車に付いて行ったら、それっぽい所に着いた。
でもなんとなく様子がおかしい…。
まあとにかく入ってみよう、と建物の中に入って行ったら、 そこは競輪場でした…。
今回は面目保てて良かったね。父。 (^_^)
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| 帽子。 |
 この帽子を被って行ったら、
母「なんでそこん所ボロになってんの?」
元々こういうデザインなんだよー。
期待通りの反応で嬉しい。(^_^;)
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| ゆめちゃん。 |

実家のゆめのすけも元気ですよ〜。
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| 実家。 |
 実家の方も、いろんな雲もくもくの良いお天気でした。
盆地育ちは、四方を山に囲まれるとホッとします。
上を見上げなくても空が見られるのは良いなあ…。
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| 帰省中。 |
 「きせいちゅう」を変換すると、とりあえず「寄生虫」が出てくるのが笑えます。 (^_^;)
さすが、ピークを過ぎただけあって、むっちゃ空いてます。
新幹線も自由席で三人掛けに一人で座れます。
私は、どんなに混んでても自由席なのがポリシーですが、こういう時は妙に嬉しい。 (^_^)v
ハムマヨサンドなど食べながら、長旅を楽しんでおります。
旅のおともはDSと本とCD。
でも、いつもほとんど電車からの景色を見ているうちに終わってしまうのよねー。
約3時間半、意外と持つんだこれが。
今日は晴れたり曇ったりの不安定な天気みたいだから、なお楽しい。
真っ黒い雲と真っ白い雲と青空のコラボ。
た〜のし〜い。
天気図思い出します。 ヨシズミ〜。
いつも実家に帰る時思うけど、日本は縦に長いなあ。
さてさて、実家に着く時はどんな天気になってる事やら…。
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| じっ…。 |

おエサ…。
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| おソマよ〜ん。 |
 うふ〜ん。
とでも言っているようだ。
ちょっと笑顔?
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| 終戦記念日。 |
今日でやっと仕事が終わりました。(-_-;)
世間はUターンラッシュのピークだそうですが、私はこれからお盆休みだよ〜ん。
新幹線座れるといいなあ。
そして今日は終戦記念日。 去年の今頃は、広島の原爆に纏わるお芝居をやっていました。
なんとも心が痛い話です。
きっといつまで経っても、易々と語れる事では無いのでしょう。
中学の頃、社会科の授業で戦争の事を調べる宿題があって、じいちゃんに聞きに行った事がありました。
じいちゃんは自分で原稿用紙にまとめてくれて、読んで聞かせてくれました。
大陸に出兵した時の話を読んで聞かせてくれながら、じいちゃんは泣いていました。
私は、戦争がどんなものだか全くわからないアホな子供でしたが、言葉で語る以上の何かが伝わりました。
お盆、もう終わりだけど、お墓参り行くからね。 じいちゃん。
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| 教訓。 |
東京大停電!(@_@) びっくり。
今日はたまたまお休みだったから、ぐーすか寝ほーけてる時にそんな事になっておるとは…!
お休みで良かった…。
本当に都会は電気が無いとダメダメですね。
恐いなあ。
昨日は友達のお芝居を観に日暮里へ。
向田邦子さんのエッセイをいくつか芝居仕立てにした朗読劇でした。
古き良き(?)時代の家族の在り方に想いをはせたくなる、じんわりした良いお話でした。
しみじみ…。
そんな気持ちでの帰りに、見掛けたお寺の掲示板?みたいな所に書いてあった言葉も印象に残りました。
『子供を叱るな 来た道だ 老人を笑うな 行く道だ』
なるほど。
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| 夕空。 |
 レースの裾みたいな不思議な雲が出てて、グラデーションになってる夕方の空色。
キレーイ…。
と思って撮ったのに、なんじゃコリャ? (-_-;)
私のしょっぱいケータイカメラでは、光るかつおぶしにしか見えません。 (;_;)
景色が綺麗に撮れるのが欲しいなあ…。
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| 怖くない話。 |
夏です。 夏といえば、怪談話…。
稲川淳二さんも大忙しですね。
どちらかと言うと、わりとそういうのを信じている方なんですが、今の所まだ皆さんにお話出来るような劇的な体験談はありません。
見た、のかなあ? くらいのしょぼいネタが少々。
あれは高校の修学旅行。 奈良、京都のとある名所にて。
それまで全然普通の景色だったのに、なんか煙ってる。 線香とかから出る煙りみたいな、筋みたいな、モヤモヤした、濃い煙。
友達みんなとしゃべりながら歩いてたんだけど、なんだか友達にまとわりつくような煙りが急に出てきた。
でも別に煙りクサイわけでは無い。
??? なんだ?この煙。 パッパッ。
払ってみると、なんとなく薄くなる。 でも又どこからともなく煙くなる。
友達に、 「なんだろねこれ。 どっかで大量に線香でも焚いてんのかねえ?」 と言うと、 「は?」 意味がわからない様子。 「いや、だからこれさ。」 と煙りのあるあたりを指してもなんだかわからないらしい。
まあいいやと思ってしばらくしたら無くなったんで、そのまますっかり忘れていた訳ですが。
それから大分過ぎてから、いわゆる心霊関係の本を読んでいたら 「霊というのは、古いものになればなるほど、形が無くなってモヤみたいな、煙みたいなものになる。」 とか書いてあって、 「あー。もしかしたらあれがそうだったのかなー?」 と。
もし仮に本当にそうだったとしても、「へえ〜。」くらいの感想ですな。 何かされた訳でも無いし。
手でパッパッ、って。 虫扱いですがな。(^_^;)
ああ全然怖くない話。
あ、そういえば、ひとつだけ、 「何かわからんけど、妙〜に怖かった話」 というのがあるけど、それはまた今度ね。 (^-^)/
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| スッキリン。 |
 最近ソマちゃんがちょっと元気無い。
良く吐くのは前からだけど、最近は何か吐きたくても出ないような感じの吐き方だ。
食欲も無いみたいだし便秘気味だし。
うわあ〜ん。 病気?? ソマちゃんよお〜い。 (;_;)
調べてみたら、どうやらお腹の中に毛玉が溜っているらしい。
このままほっとくと腸の中で固まって、手術しなくちゃいけなくなるらしい。
うわあ〜ん! ソマちゃんよお〜い!(T_T)
そこで登場。
猫の毛玉とり「スッキリン」。 かわいいニャンちゃんのために!! お腹にたまったヘアボールをスッキリ除去。
使用方法:ペースト状になっているので、指で与えるか又は猫がよくなめる前足などにつけて与える。
まず指につけてやってみた。
くんかくんかくんかくんか…。 ペロ。ぷいっ。
ちょっと舐めたけど、いらないってそっぽ向いちゃった。
ならば、と記述通り前足につけてみた。
っひゃーっ!? へんなのついたへんなのついたー! いやー! びびびびび。
激しく前足を振ってあちこちにふっとんだ…。
うーむ。困った。 舐めてくれないし、何よりソマちゃんは学習してしまって、警戒している。 妙な緊張感が漂う…。
ここは一旦時間を置いて、すっかり油断した頃にスキを見て口の周りに塗りたくる!!
成功〜。>^_^<
口のまわりがへん〜。 ぴろぴろぴろぴろ…。
その要領で次の日にもやって、そのまた次の日。 ちょうど48時間くらいたった頃か。
ソマちゃんがトイレから出て、なにやらニャオニャオ言ってうろうろしてる。 なんじゃろか?と思ってら、なんかくちゃい…。
そっとうん○が落ちている。 うわっ!!
よくよく見てみると、毛の塊。
毛玉がうん○と一緒に出て来たもんだから、切れなくて困ってたらしい。
良かったね〜。 毛玉出て来たねー。\(^-^)/
それから今の所、吐く事も無く、食欲も出て快腸の様子。
良かった。
でも毛玉防止の為には週に1、2回くらい与えなきゃいけないらしい。
スッキリンの洗礼は、まだまだ続くのだよ。 ソマくん。 ふふふ…。
予防の為にクロミちゃんにもやってみた。
まずは前足に。 付けられるがまま…。
あ、なんかついた。 けどまあいいや。 後で舐めよう。 みたいな感じ。(-_-;)
口に付けてみた。 付けられるがまま…。
でもこれはさすがにすぐに舐めてたけど。
ウチには神経質で粘着質な男の子と、ズボラで無神経な女の子がおります…。
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| ドラえ○○。 |
ドラえもんといえば、昔友人Sの家に遊びに行ったら、ビンゴか何かでもらったらしい「ドラえコン」というのがありました。
声で「フジテレビ」とか「12チャン」とか言うとその通りに変えてくれる、まあテレビのリモコンです。
んで変えるとドラが、 「や〜り〜ま〜し〜た〜。(大山のぶ代さんの声で)」 とか言ってくれるなかなか楽しいはずの代物でした。
ところが! 友人Sの声と相性が悪いのか、
S「フジテレビ!」 パッ。 NHKに。 ドラ「や〜り〜ま〜し〜た〜。」
S「フジテレビ!!!」 パッ。日テレに。 ドラ「や〜り〜ま〜し〜た〜。」
S「フジテレビだってばっ!!!」 ブヂッ。あ、消えた。 ドラ「け〜し〜ま〜し〜た〜。」
いいかげん頭に来たSが、
「バーカバーカバーカバーカ!!」
罵声を浴びせると、
ドラ「なにか、いいましたかあ〜?」
S「ッキーーー!!ムカツク!!」
いやあ、良く出来てるなあと思いました。
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| つゆくさ。 |
 ずーーーっと長いこと廃墟だと思ってたお家に
人が住んでてびっくりしましたよ。
今日の出来事。
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| ダウンジング2。 |
 再び古の秘宝を探るべく、この水晶でダウンジングするのじゃっ。
むむむっ。 この反応はっ。 これぞまさしく伝説の秘宝!
ソマ・ソマチャ・ソマリーコの肉球!
うおお〜! 我々はついに幻のお宝を…。
「うっとーしいんじゃボケ〜!」 うががー!!
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| ダウンジング。 |
 この水晶でダウンジングして、古から眠る秘宝を発見するのですじゃっ。
おおおっ。 これはすごい反応ですっ。 一体どんなお宝が眠っているのでしょうか!
…ぱく。 「うるちゃい。」
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